元公務員の俺が今までの経験を生かした実のある話を提供していきます。

超万能薬「ビワの葉」がスゴイ。アトピー等の皮膚病や内臓疾患にも効果あり。俺のストレスによる胃痛も治った。

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あまり知られていないであろう「ビワの葉」。

何故あまり広まっていないのか不思議なくらいの超万能薬だと俺は認識しています。

具体的には、

・アトピーや虫刺されなどの皮膚疾患

・様々な内臓疾患

・糖尿病や高血圧などの生活習慣病

に効果があると言われています。

俺自身も「ビワの葉エキス」を使用して、その効能には信頼を置いています。

スゴイと感じたエピソードは2つあって、

  1. 俺はストレスによる胃痛に1年以上悩まされていた時期があったが、このビワの葉により改善されたこと
  2. アトピーで全身カサカサになっている痒そうにしている同僚の背中に「ビワの葉エキス」を突然ぶっかけてみたこと

これらの体験談と共に「ビワの葉」について紹介していきます。

ビワの葉の効能

引用元:tenki.jp

そもそもの話が「ビワ」は柑橘系の果物で、歴史的には古代に日本に伝わったとのことです。

今回はその「ビワ」の「葉」についてのピックアップです。

 

↓ウィキペディアでも「ビワの葉」について詳しく書かれています。

葉は琵琶葉(びわよう)、種子は琵琶核(びわかく)とよばれる生薬である。

「大薬王樹」と呼ばれ、民間療薬として親しまれてもいる。なお、以下の利用方法・治療方法は特記しない場合、過去の歴史的な治療法であり、科学的に効果が証明されたものであることを示すものではない。

葉には収斂(しゅうれん)作用があるタンニンのほか、鎮咳(ちんがい)作用があるアミグダリンなどを多く含み、乾燥させてビワ茶とされる他、直接患部に貼るなど生薬として用いられる。

琵琶葉は、9月上旬頃に採取して葉の裏側の毛をブラシで取り除き、日干しにしたものである。

この琵琶葉5 – 20グラムを600 ccの水で煮出した煮汁を、1日3回に分けて茶のように飲むと、咳、胃炎、悪心、嘔吐、下痢止めに効果があるとされるほか、糖尿病予防、高血圧改善、アレルギー改善に役立つされている。

また、あせもや湿疹には、煎じ汁の冷めたもので患部を洗うか、浴湯料として用いられる。江戸時代には、夏の暑気あたりを防止する琵琶葉湯に人気があったといわれており、葉に含まれるアミグダリンが分解して生じたベンズアルデヒドによって、清涼飲料的効果が生み出されるといわれている。

種子は、5個ほど砕いたものを400 ccの水で煎じて服用すると、咳、吐血、鼻血に効果があるとされる。種子を焼酎に漬けて、果実酒にもできる。

葉の上にお灸を乗せる(温圧療法)とアミグダリンの鎮痛作用により神経痛に効果があるとされる。

ただし、アミグダリンは胃腸で分解されると猛毒である青酸を発生する。そのため、葉などアミグダリンが多く含まれる部位を経口摂取する際は、取り扱いを間違えると健康を害し、最悪の場合は命を落とす危険性がある。

引用元:Wikipedia

難しく書かれていますが、簡単な話、いろいろな健康物質が凝縮されていて万能効果があるということですね。

内臓疾患、糖尿病、アレルギー、皮膚疾患などに効くといった内容で、

使用方法としては、主に

・ビワの葉エキスや茶と混ぜた水を飲む

・患部に葉をあてて、上からお灸を乗せる

といったものです。

 

主な使用方法を一つずつ紹介していきます。

ビワの葉エキスや茶を混ぜた水を飲む

エキスや茶は通販で簡単に仕入れることが出来ます。

これらを、水やお湯に入れて飲むといったものです。

俺も上記の2つは使ったことがあり、特に「無農薬 ビワ葉エキス」を気に入っていました。

その体験談は後ほど紹介してあるので、是非ご覧ください。

 

患部に葉をあてて、上からお灸を乗せる

 引用元:ビワの葉温灸療法

順序としては、

  1. 火をつけた棒灸を、着火部を下にしてパイプタバコのようなもの(棒灸フード)に挿す。
  2. 患部に「ビワの葉」をあてて、お灸を乗せる。

といったものです。

こちらも通販でそろえることが出来ます。

ビワの葉を使用した方の体験談

まずは俺の体験談いきます。

俺の体験談1

俺の体験談の1つ目としては、俺自身の使用体験

使うようになったのは、俺が公務員3年目で職場の年配上司と馬が合わずストレスで胃や十二指腸あたりが痛い状況が1年以上続いていたときのことだ。

 

ネットで胃痛について、いろいろな情報を探るうちに「ビワの葉」に辿り着いた。

 

俺の場合、「無農薬 ビワ葉エキス」をそのままペットボトルキャップ1杯程度をそのまま口に噴射して飲み込んでいた。

 

すると、患部の胃や十二指腸あたりにギュッと効いてほぐれた。

といったものです。

ちなみに、液体自体はエキスが凝縮されていて苦く、冗談にも美味しいと言えるものではありません

薄めてもよいですが、濃いままで飲むほうが俺はよかったです。

ギュッと効いて、すごく落ち着いたものです。

俺の体験談2

俺の2つ目の体験談としては、

同い年の同僚に「ビワの葉エキス」をぶっかけたことです。

その同僚は、アトピーで全身が痒いようで、いつもカラダを掻いていた。

 

俺自身、ビワの葉については調べていたため、アトピーにも効果があることは知っていた。

 

そのため、その同僚に「ビワの葉」を勧めるわけだが、病院で薬をもらってるから大丈夫だと言い張って試そうともしてくれない。

 

痒そうにしているのを見ているのも見苦しいし、「ビワの葉エキス」でアトピーがどう治っていくか見たかったのもあり、着替えている時に直接ぶっかけてみた。

 

かかった部分が、しみたようで怒っていたが、アトピーが少し収まったのか、次の日に「ビワの葉エキス」が欲しいと言ってきた。

といったことがあり、強引なことをしましたが、やはり同僚にも効いたようでした。

この実体験があって、「ビワの葉」は俺の中で万能薬と認識されました。

 

ネット上の声

いくつかのツイートを紹介してみましたが、

試したことのある方々は、みなさん効果を実感しているようです。

 

まとめ

ビワの葉は、内臓疾患、糖尿病、アレルギー、皮膚疾患などに効く。

使用方法としては、ビワの葉エキスや茶と混ぜた水を飲む患部に葉をあてて、上からお灸を乗せる。

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